足のすね部分がとても毛深い

私は、足のすね部分がとても毛深いです。

元々は、毛深くはなかったのですが、自己処理をして、カミソリや毛抜きを使用し続けて、10年程経つと、もう、剛毛になってしまいました。

ムダ毛が太すぎて、今ではカミソリで剃っても、黒い胡麻のように、肌の上に点々とムダ毛が見えてしまいます。

それが嫌で、どんどんとカミソリの刃を肌に強く押し付けてしまうことで、肌がだんだんと荒れてきました。
冬には特に、カミソリで剃った部分がカサカサになってしまいます。

足のすね部分のムダ毛が濃い過ぎて、私はスカートを履くことができなくなってしまいました。
どんなに、かわいいデザインを見つけても、それを自分が履いてみると、ムダ毛が見えてしまい気になります。

試着だけでもと思い、試着をしてみると、やはり、かわいいスカートでも足のすね部分が汚く、カミソリ負けをしている部分や、毛抜きで肌を傷つけた部分が色素沈着を起こして、毛穴が黒くなってしまっている部分もあります。

自分が、無理な自己処理を続けているせいなのですが、それでもこのようにムダ毛濃いのがとても嫌です。
普段は、足のすね部分を隠せるようにズボンを履いているのですが、どうしてもスーツを着たり、友達の結婚式でドレスを着て参列しないといけない時には、足のすね部分をどうしようかと悩みます。

足のすね部分をなんとか隠すために、黒いタイツを履いてもいいように、黒っぽいドレスを選んだりします。

ベージュのストッキングは履けなくて、いつも黒いタイツを着て、足のすね部分を隠すようにしています。
ですが、毎回、足のすね部分のことばかりを考えるのが嫌で、このストレスから解消されたくて、脱毛サロンに通うことも考えています。

ですが、自分のこの汚い足を見られるのが恥ずかしくて、行く勇気がありません。
ですが、最初さえ勇気を出せば、綺麗な足になれると思うので、神戸のどこか自分が行きやすいクリニックに行って、この足のすね部分を改善していきたいと思います。

【参考に・・・レーザー脱毛神戸

 

毛深いことへのコンプレックス

私はもともと、毛深い方です。全身的にどの部位も濃いほうだと思っています。それが、長年私にとっての本当に大きなコンプレックスです。

今は30代になりミニスカートに対する憧れはないんですが、物心ついた頃には、自分の毛深さに強いコンプレックスを感じていたので、いくら毛の処理をしたと言っても、毛穴が気になってしまったり、剃り跡や感触、また生えてくるのが気になって、なかなかミニスカートに挑戦できずに若い時代を終えてしまいました。

腕も同様に露出することに億劫で、夏でもいつも袖も膝くらいまである服を選びがちでした。したいファッションやコーディネートも、毛深いことへのコンプレックスで、かなり諦めてしまってきたと改めて今、感じています。

自分なりに毛深いのが本当にいやで、毛の処理をしてきました。カミソリは手っ取り早いけど、どんどん濃くなっていく気がするし、すぐ生えてきて感触も悪いので好きではないです。あと、抜く処理は機械でやったり、毛抜きでやってみたりしました。生える時期は遅くなりますが、毛穴で毛が埋まってしまったりトラブルの元になります。

最近は自宅でもできる脱毛器が沢山出回っているので、時間的な余裕があるときは、家で脱毛処理をするようにしています。けど、なかなか時間がかかる作業で、余裕がないとできません。けど、繰り返しやると確かに生える時期は遅くなるし、薄くなってきている気はします。

イソフラボン成分などが入ったローションを塗ってみたりもしましたが、結局目に見える大きな変化はなかったように感じています。年々、新しい脱毛の商品が出てきて、毛深いことがこんなにもコンプレックスな私にとってはありがたく、興味深い商品の数々です。

でも結局は脱毛サロンに通うのが手っ取り早い気がします。私の住んでる熊本市の脱毛サロンをまとめたサイトを見つけたので、参考にしつつ検討したいと思います。

コミックアート

コミックアートとは

マンガやアニメ、ゲームキャラクターなどの表現技法を取り入れた、今もっとも脚光を浴びている芸術表現のひとつです。

ストーリーとキャラクターを一枚絵の中で完結させるといった表現方法は、ライトノベルの表紙イラストや、ゲームのキャラクターとしてのニーズだけなく、絵本や広告といったさまざまなジャンルからも「新しいジャパンコンテンツ」として期待されています。

 

授業内容

授業ではプロのイラストレーター、マンガ家が、発想から制作・発表方法、仕事への展開まで、丁寧に指導します。
1年次はデッサン、人体表現、デジタル基礎、画材研究を中心に基礎力の向上。

2年次はデジタルテクニック、フィギュア制作、ポートフォリオ研究など、仕事に即結びつく応用力の授業です。

進路
イラストレーター キャラクターデザイナー ゲームクリエイター マンガ家 フィギュア作家

 

講師陣

(アクリル、Photoshop担当)
イラストレーター、漫画家。印象的なキャラ造形と独自のセンスあふれるイラストワークが特徴。小説イラスト、コミック誌連載など各種商業誌にて活躍中。嵯峨美術短期大学 ビジュアルコミュニケーションデザインⅡ(現・京都嵯峨芸術大学短期大学部デザイン分野)卒業。
(アクリル担当)
少女を表現モチーフとし、主にアクリル画で現代を表現する美術作家。国内、海外で多数の展覧会に参加し、日本では年に約一度個展を開催。イラストレーターとしても、りそな銀行やeposカードなどの券面デザイン、映画の劇中絵、書籍、ポスター、CDジャケットなどに作品を描き下ろしている。
(SAI担当)
透明感のある着彩と、日本的な美を象徴するモチーフ表現を得意とするイラストレーター。創作活動の傍ら、小説の装画やゲームキャラクターデザインなど各種商業媒体で活躍中。
(Photoshop担当)
東京大学大学院で量子極限物理学を学んだサイエンティストであり、絵、デザイン、小説、装置開発、ロボット開発、ソフトウェア開発、動画、3D立体画など、科学的探究に基づいた理論、テクノロジーとアート表現を融合させた創作活動で知られる日本人アーティスト。海外のアートマーケットでの評価も高い。
(特別授業担当)
少女主義的水彩画家。透明水彩絵具ひとすじに、少女をモチーフとした作品を作り続けている。個展、展示会やデザインフェスタ等のアートフェスへの参加の他、 ファッション誌「KERA」や「Gothic&LolitaBible;」へのイラスト提供、 グルーヴ社製ドール”ISUL”パッケージデザインなどを手がけている。
(ペン画担当)
イラストレーター。イラスト、絵本を中心とした創作活動の傍ら、書籍やWEBの挿画、キャラクターデザインなど各種商業媒体で活躍中。季刊エス、スモールエスにて掲載多数。

 

 

様々な講師がいるので、色々と勉強できそうですね(^^)/